新素材「カーボンファイバー」を主軸に
21世紀へチャレンジするKODAKA

炭素繊維(カーボンファイバー)が我が国で開発された技術により工業化されて以来、当社は炭素繊維の持つ優れた特性に着目し、一貫して炭素繊維を基材とする樹脂系複合材料の研究と開発に努めてきました。
その間に作られた新機能素材は紡績関係に始まり、自動車、家電、包装機、バルブ、シリンダー電磁弁、軸受、精密ギアを始め、OA、AV、半導体、ロボット等あらゆるハイテク分野の中で活躍し、産業界に多大な貢献をしています。
設立以来、徹底した合理化と、少数精鋭主義を推し進め、企業との共同開発にも積極的に取り組み、数々の実績を上げ、産業界で大いなる評価を受けています。KODAKAは蓄積されたノウハウと最先端の技術力を活かし、高機能素材を母体に様々な分野に意欲的にチャレンジしていきます。

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第4回クルマの軽量化技術展(2014年1月)


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